risu na mono
mari´s risu collection
      
いつぞやの新聞に、こんな記事がでておりました。
意味不明ではありますが、このほのぼのとした少年の笑顔に、私も嬉しくなります。

こんな所にもシマリスが登場していました。
「とうちゃん。こんどは、耳から煙をだしてよ。」

栗鼠もうれしい
ぼくもうれしい
先日立ち寄った稲沢市のハンドメイド雑貨のお店「カナリヤ」さんで、たくさんの「リスなモノ」に出会いました。リスに異常に反応している私を見て、「確か、他にも・・・。」と、お店のご主人が引き出しの中からリスのハンドベルを出してくれました。
少し昔、常滑で輸出用に作られていた物らしく、日本ではあまり売れない(?)ような、微妙な色合いです。赤い恐ろしい目がついていたんですが、ちょっと手を加えてかわいくしちゃいました。
シマリスのシールです。
この細かな手足や、しっぽ具合など、シールにしては、かなりリアルに表現されています。
リス型携帯クリーナーです。
シマリスが葉っぱで雑巾がけするように、携帯の画面をキレイにしてくれます。
働くリスです。
11月18日のダイアリーで紹介した「メルヘン村」のリス達です。花とリスの「メルヘン村」というだけあって、生(本物)のリスも沢山いましたが、こんなリス人形達も、そこかしこに居ました。
偶然通りがかりに寄ってみたのですが、不思議な世界でありました。
大分県中津市山国町の辺りを通りかかった時に見つけた山火事注意の看板です。たて2m程もあり、インパクト大です。
以前にも近県で見かけましたが、火消しを持ったリスの注意喚起看板は全国にあるようです。
全国津々浦々で、リスはみんなの為に頑張っています!

寒くなり、空気が乾燥してきました。風邪と火の元にはお気を付け下さい。

悩みに悩んで、とうとう買ってしまいました。
先シーズンからずっと気になっていた mina perhonen のフェルトエッグバッグです。
斬新なデザインが面白いです。シマリスの顔と胴体部分はとてもリアルに描かれて、他の部分は微妙なラインです。蝶とか、とんぼとか、毛虫?とか、ねずみ?とかも登場してます。
ふわふわなフェルトがとても暖かい感じで、この冬は大活躍間違いなし。友人からの評判も上々です♪
リス型キーホルダー。
リスが丸いカバーにすっぽり隠せます。カバーをスライドすればリスに会える優れモノ。
4cm程の素焼きの陶器リスです。
そのうちに色を塗ってシマリスにしちゃおうと思ってます。

もう11月ですね。2005年もあと2ヶ月かぁ・・・。
「冬のパイの実 キャラメルミルク」、もう食べました?熱い紅茶とよく合います。冬支度をしたリス達が可愛いです。中のパッケージもリス好きにはたまりません。
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友人からプレゼントで頂いた「シマリスのブランケット」です。
白とクリーム色、ピンクのリス達が、なんと30匹も!ちょっとしたシマリス軍団です。心強い。